棗核(読み)そう(さう)かく

普及版 字通 「棗核」の読み・字形・画数・意味

【棗核】そう(さう)かく

なつめのたね。〔後漢書、方術下、孟節伝〕孟、能く棗を含み、らはざること五年十年に至るべし。能く結氣して息せず、身動搖せず、、死人の如くして、百日年に至るべし。

字通「棗」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...

アジア競技大会の用語解説を読む