棺木(読み)かん(くわん)ぼく

普及版 字通 「棺木」の読み・字形・画数・意味

【棺木】かん(くわん)ぼく

ひつぎの材。〔東観漢記、欧陽歙伝〕大司徒歐陽歙~獄中に死す。~乃ち棺木を賜ひ、三千疋を賻(そうふ)す。

字通「棺」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む