極少(読み)キョクショウ

デジタル大辞泉 「極少」の意味・読み・例文・類語

きょく‐しょう〔‐セウ〕【極少】

[名・形動]きわめて少ないこと。また、そのさま。「極少な資源」

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 名詞

精選版 日本国語大辞典 「極少」の意味・読み・例文・類語

きょく‐しょう‥セウ【極少】

  1. 〘 名詞 〙 ( 形動 ) きわめて少ないこと。また、そのさま。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む