共同通信ニュース用語解説 「模倣品の水際対策」の解説
模倣品の水際対策
全国の税関で、知的財産権を侵害する物品を取り締まっている。輸入差し止めの件数は近年、増加傾向にあり、2019年は2万3934件だった。内訳は、商標権を侵害する偽ブランド品などが2万3182件と突出。次いで偽キャラクターグッズといった著作権侵害が多かった。国・地域別では、中国が全体の約83%を占めた。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新