橋塔(読み)キョウトウ

デジタル大辞泉 「橋塔」の意味・読み・例文・類語

きょう‐とう〔ケウタフ〕【橋塔】

橋の入り口や主要橋脚の上に、塔や門の形に造った構造物。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 名詞

精選版 日本国語大辞典 「橋塔」の意味・読み・例文・類語

きょう‐とうケウタフ【橋塔】

  1. 〘 名詞 〙 橋の上に、塔や門などの形に作られた築造物。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む