此処ばかりに日は照らぬ(読み)ココバカリニヒハテラヌ

デジタル大辞泉 「此処ばかりに日は照らぬ」の意味・読み・例文・類語

此処ここばかりにらぬ

ここにだけ太陽は照るわけでない。世間どこへ行っても生活の道はあるというたとえ。他へ移るときなどに捨てぜりふのように用いる。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む