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此処を踏んだら彼所が上がる ココヲフンダラアチラガアガル

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デジタル大辞泉の解説

此処(ここ)を踏(ふ)んだら彼所(あちら)が上(あ)が・る

互いに関連しあい、影響しあうことのたとえ。また、一方がうまくいけば、他方がだめで、両方そろってうまくいかないことのたとえ。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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大辞林 第三版の解説

ここをふんだらあちらがあがる【此処を踏んだら彼所が上がる】

世の中のことはすべて密接な関係があって、互いに影響しあっている。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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