気候変動適応計画(読み)きこうへんどうてきおうけいかく

日本大百科全書(ニッポニカ) 「気候変動適応計画」の意味・わかりやすい解説

気候変動適応計画
きこうへんどうてきおうけいかく

気候変動適応法に基づき策定される、地球温暖化による被害防止策や災害対策を盛り込んだ計画

[編集部 2021年2月17日]

出典 小学館 日本大百科全書(ニッポニカ)日本大百科全書(ニッポニカ)について 情報 | 凡例

ユーラシア大陸、北アメリカ大陸北部に広く分布し、日本では北海道にエゾヒグマが生息する。成獣は体長2メートル以上、体重300キロにもなり、日本最大の陸生動物として知られる。雑食性で草や木の実、サケ、シ...

ヒグマの用語解説を読む