気迷い(読み)キマヨイ

デジタル大辞泉 「気迷い」の意味・読み・例文・類語

き‐まよい〔‐まよひ〕【気迷い】

1 心が定まらず、あれこれと思い迷うこと。「一時の気迷い」
2 取引所で、先行き相場の見通しがつかず、売っていいのか買っていいのか迷う状態。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...

白熱電球の用語解説を読む