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河漢の言 カカンノゲン

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デジタル大辞泉の解説

かかん‐の‐げん【河漢の言】

《「荘子」逍遥遊から。天の川は遠い空にあるところから》漠然として取り留めもない言葉。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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大辞林 第三版の解説

かかんのげん【河漢の言】

〔「荘子逍遥遊」より。天の川が遠い空にあることから〕
漠然としてとらえどころのない言葉。とりとめのない言葉。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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