注書(読み)ちゆうしよ

普及版 字通 「注書」の読み・字形・画数・意味

【注書】ちゆうしよ

書に注解を施す。唐・秦系〔~皇甫中丞に寄す〕詩 書にすれども、時に向つてかず を種(う)うるも、しくをして知らしむ

字通「注」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...

白熱電球の用語解説を読む