浮身浴(読み)ウキミヨク

デジタル大辞泉 「浮身浴」の意味・読み・例文・類語

うきみ‐よく【浮(き)身浴】

湯船ふちに頭を乗せ、水面近くで手足を伸ばし、湯の中に体を浮かせる入浴法。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...

博多祇園山笠の用語解説を読む