渓流瀑(読み)ケイリュウバク

デジタル大辞泉 「渓流瀑」の意味・読み・例文・類語

けいりゅう‐ばく〔ケイリウ‐〕【渓流×瀑】

水の落ち方から見た分類の一。傾斜のある岩の上を滑るように流れ落ちる滝。なめ滝。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

3月から 5月頃に発生する雷。寒冷前線の通過時に発生する界雷で,この雷雨はよくひょう(雹)を伴う。春の到来を伝える雷ともいわれる。雷鳴に驚き冬眠していた地中の虫たちが目ざめるという理由で「虫出しの雷」...

春雷の用語解説を読む