灯心抑え(読み)トウシンオサエ

デジタル大辞泉 「灯心抑え」の意味・読み・例文・類語

とうしん‐おさえ〔‐おさへ〕【灯心抑え】

油皿灯心をおさえたり、かき立てたりするのに用いる金属または陶製の棒。かきたて棒。かきたて木。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む