共同通信ニュース用語解説 「災害協定」の解説
災害協定
災害発生時の人的・物的支援の在り方について、自治体間や自治体と民間企業などとの間で結ぶ協定。水や食料の物資運搬のほか、救急救護、ライフライン復旧、避難者収容、消防活動と多岐にわたる。総務省消防庁によると昨年4月1日現在、全国1742市区町村のうち97・4%が自治体間の協定を結んでいる。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
ウェブサイトを動かすためのプログラミング言語。主にサーバー側で使われ、利用者の操作に応じて情報を探すとともに、画面に表示する内容を送り返す役割を担っている。世界のウェブサイトの7割で使用されていると...