炉壁(読み)ろへき

防府市歴史用語集 「炉壁」の解説

炉壁

 金属の精錬などをした炉の壁の部分です。土でできていましたので、こわれて、そのかけらが見つかることもあります。熱されていますので、変色したり、金属のかすがついていたりします。

出典 ほうふWeb歴史館防府市歴史用語集について 情報

アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...

アジア競技大会の用語解説を読む