改訂新版 世界大百科事典 「焦性粘液酸」の意味・わかりやすい解説
焦性粘液酸 (しょうせいねんえきさん)
→粘液酸
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
→粘液酸
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
「ピロ粘液酸」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…アンモニウム塩を加熱するとピロールが生成する。また,乾留により,2,5‐フランジカルボン酸を経て焦性粘液酸(2‐フランカルボン酸,ピロ粘液酸ともいう)を生ずる。焦性粘液酸は無色の板状または針状晶,融点133℃,沸点230~232℃,100℃で一部昇華する。…
※「焦性粘液酸」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...