百科事典マイペディア 「焼きセッコウ」の意味・わかりやすい解説
焼きセッコウ(石膏)【やきせっこう】
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
[別用語参照]セッコウ
出典 森北出版「化学辞典(第2版)」化学辞典 第2版について 情報
…セッコウCaSO4・2H2Oを加熱して結晶水の3/4を脱水させ,白色粉末状の半水セッコウCaSO4・1/2H2Oとなったもの。〈焼きセッコウ〉ともいう。脱水は約76℃から起こるが,工業的にはセッコウ粉を150~200℃で煆焼(かしよう)して製造する。…
※「焼きセッコウ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新