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熾火・燠火(読み)おきび

大辞林 第三版の解説

おきび【熾火・燠火】

火勢が盛んで赤く熱した炭火。おこし火。おき。
薪が燃えたあとの赤くなったもの。おき。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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