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物学び モノマナビ

デジタル大辞泉の解説

もの‐まなび【物学び】

物事を学ぶこと。学問

もの‐まねび【物学び】

物事のまねをすること。ものまね。
「ただ片端許をだにとてある、―なるべし」〈栄花・御賀〉

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

大辞林 第三版の解説

ものまなび【物学び】

( 名 ) スル
物事を学ぶこと。学問。 「虚弱にして-も出来なかつた/伊沢蘭軒 鷗外

ものまねび【物学び】

( 名 ) スル
物まねをすること。 「門田の稲刈るとて、所につけたる-しつつ/源氏 手習

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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