狩布湖

デジタル大辞泉プラス 「狩布湖」の解説

狩布(かりっぷ)湖

北海道上川郡愛別町のほぼ中央に位置する愛別ダムダム湖。湛水面積100ヘクタール。名称公募により決定。付近にあるきのこの里広場では毎年秋に「きのこフェスティバル」が開催され、直径3メートル以上ある大鍋で作るきのこ汁などの料理が振舞われる。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む