精選版 日本国語大辞典 「玉の衣」の意味・読み・例文・類語
たま【玉】 の 衣(ころも)
- 美しく飾った衣。ぎょくい。
- [初出の実例]「もりくなるいたま霰のなかりせばたまの衣をきて寝ましやは〈藤原為業〉」(出典:丹後守為忠百首(1134頃か)冬)
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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