甘葛の使(読み)あまずらのつかい

精選版 日本国語大辞典 「甘葛の使」の意味・読み・例文・類語

あまずら【甘葛】 の 使(つかい)

  1. 古く、甘味料のあまずらを運送するために中央から派遣された使。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...

ノーベル賞の用語解説を読む