旺文社日本史事典 三訂版 「田畑勝手作解禁」の解説
田畑勝手作解禁
でんぱたかってづくりかいきん
1643年以降,年貢収入を確保するため,幕府や諸藩が作付品種を制限してきたが,1871(明治4)年作付の自由を許し,地租改正による金納地租への道を開いた。
出典 旺文社日本史事典 三訂版旺文社日本史事典 三訂版について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...