留置き(読み)トメオキ

デジタル大辞泉 「留置き」の意味・読み・例文・類語

とめ‐おき【留(め)置き】

その状態にそのままとめておくこと。「原級留め置き
取り調べなどのために人を帰さずにとめておくこと。「一晩留め置きをくう」
留め置き郵便」の略。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 郵便

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む