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留(め)置(き)郵便 トメオキユウビン

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デジタル大辞泉の解説

とめおき‐ゆうびん〔‐イウビン〕【留(め)置(き)郵便】

世帯全員が不在の期間、届いた郵便物すべてを郵便局に保管すること。またその郵便物。不在届けを局に提出することで留め置きを依頼できる。→局留

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大辞林 第三版の解説

とめおきゆうびん【留置郵便】

郵便物の特殊取扱の一。受取人が受け取りにくるまで郵便局に留め置くもの。局留。留め置き。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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