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痛税感 ツウゼイカン

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デジタル大辞泉の解説

つうぜい‐かん【痛税感】

納税の痛み。国民が納税を負担に感じること。「痛税感が高い」

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
編集協力:曽根脩
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