動植物名よみかた辞典 普及版 「白屈菜」の解説
出典 日外アソシエーツ「動植物名よみかた辞典 普及版」動植物名よみかた辞典 普及版について 情報
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…茎や葉を切ると滲出(しんしゆつ)する橙色の液には,ケリドニンchelidonineなどのアルカロイドが含まれ,有毒。中国では干したクサノオウを白屈菜(はつくつさい)といい,アヘンの代用にした。和名については,この黄汁にちなんだ〈草の黄〉とする説,葉をもんで丹毒の民間薬として用いたことから〈瘡(くさ)の王〉とする説がある。…
※「白屈菜」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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