白線流し二十歳の風

デジタル大辞泉プラス 「白線流し二十歳の風」の解説

白線流し 二十歳の風

日本のテレビドラマ。放映はフジテレビ系列(1999年1月)。1996年に同局で放映された青春ドラマ『白線流し』の主人公たちのその後を描く、単発ドラマの第二作目。高校卒業から三年、家庭教師のアルバイトをする主人公園子と教え子の女子高生の物語を軸に、二十歳になった同級生たちのそれぞれの人生が描かれる。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

東日本大震災を受け2011年6月に成立した津波対策推進法で、故事「稲むらの火」にちなみ、11月5日と定めた。江戸時代の1854年11月5日(旧暦)、安政南海地震で大津波が発生。現在の和歌山県広川町で...

津波防災の日の用語解説を読む