白色レグホーン種(読み)はくしょくレグホーンしゅ(その他表記)white leghorn

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「白色レグホーン種」の意味・わかりやすい解説

白色レグホーン種
はくしょくレグホーンしゅ
white leghorn

鶏の一品種。全身白色。イタリアでつくりだされたもので,卵用種としては最も広く飼われている。年平均 200~220卵を産し,なかには1年に 365個の卵を産むものもある。アメリカでは卵用のほか肉用としても改良されている。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

関連語 レグホーン

改訂新版 世界大百科事典 「白色レグホーン種」の意味・わかりやすい解説

白色レグホーン[種] (はくしょくレグホーン)

出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む