白赤だすき小〇の旗風

デジタル大辞泉プラス 「白赤だすき小〇の旗風」の解説

白赤だすき小〇(こまる)の旗風

後藤竜二による児童文学作品。幕末の東北南部藩を舞台に、636ヶ村が一斉蜂起した大一揆を描く。1976年刊行。1977年、日本児童文学者協会賞受賞。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む