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百草摘み ヒャクソウツミ

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デジタル大辞泉の解説

ひゃくそう‐つみ〔ヒヤクサウ‐〕【百草摘み】

陰暦5月5日に山野で薬草を採ったこと。百草採り。 夏》

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

ひゃくそうつみ【百草摘み】

陰暦五月五日に、いろいろな薬草を摘むこと。百草採り。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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