盗み食い(読み)ヌスミグイ

デジタル大辞泉 「盗み食い」の意味・読み・例文・類語

ぬすみ‐ぐい〔‐ぐひ〕【盗み食い】

[名](スル)
1 人に隠れてものを食うこと。また、物を盗んで食うこと。「猫が台所の魚を盗み食いする」
2 密通すること。
[類語]つまみ食い

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...

アジア競技大会の用語解説を読む