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目明き メアキ

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デジタル大辞泉の解説

め‐あき【目明き】

目の見える人。
文字の読める人。また、道理をわきまえている人。
道具の真の価値を見分ける眼力のあること。また、その人。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

めあき【目明き】

目の見える人。
文字のわかる人。道理のわかる人。
茶器に限らず、あらゆる道具について、その良否を判別できる能力。また、その能力をもった人。「目利き」以上とされる。
[句項目]

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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