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直達日射量 チョクタツニッシャリョウ

デジタル大辞泉の解説

ちょくたつ‐にっしゃりょう〔‐ニツシヤリヤウ〕【直達日射量】

雲がないとき、太陽光線に垂直な地表の1平方メートルの面が1秒間に受けるエネルギー量。大気外での直達日射量太陽定数という。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

大辞林 第三版の解説

ちょくたつにっしゃりょう【直達日射量】

日射量のうち、太陽から直接地表面に到達するもの。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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