眼下の敵

デジタル大辞泉プラス 「眼下の敵」の解説

眼下の敵

英国の海軍軍人D・A・レイナーの海洋冒険小説(1956)。原題《The Enemy Below》。
②①を原作とした1957年製作のアメリカ映画。原題《The Enemy Below》。監督:ディック・パウエル、出演:ロバート・ミッチャム、クルト・ユルゲンス、アル・ヘディソンほか。第30回米国アカデミー賞特殊効果賞受賞。

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