眼下の敵

デジタル大辞泉プラス 「眼下の敵」の解説

眼下の敵

英国の海軍軍人D・A・レイナーの海洋冒険小説(1956)。原題《The Enemy Below》。
②①を原作とした1957年製作のアメリカ映画。原題《The Enemy Below》。監督:ディック・パウエル、出演:ロバート・ミッチャム、クルト・ユルゲンス、アル・ヘディソンほか。第30回米国アカデミー賞特殊効果賞受賞。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む