眼潰(読み)がんつぶし

精選版 日本国語大辞典 「眼潰」の意味・読み・例文・類語

がん‐つぶし【眼潰】

  1. 〘 名詞 〙 =めつぶし(目潰)
    1. [初出の実例]「隙さず真額(まっかう)眼つぶし」(出典:浄瑠璃・太平記忠臣講釈(1766)五)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...

白熱電球の用語解説を読む