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睨み合い ニラミアイ

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デジタル大辞泉の解説

にらみ‐あい〔‐あひ〕【×睨み合い】

にらみ合うこと。反目し合うこと。「労使が睨み合いを続ける」
取引市場で、材料が好悪相半ばして売方・買方とも機の熟すのを待つこと。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

にらみあい【睨み合い】

にらみあうこと。 「激しい-」
取引市場で、売り手買い手とも動かず、相手の出方を待っている状態。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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