石炭並びに石油及びエネルギー需給高度化対策特別会計(読み)せきたんならびにせきゆおよびえねるぎーじゅきゅうこうどかたいさくとくべつかいけい

日本大百科全書(ニッポニカ) の解説

石炭並びに石油及びエネルギー需給高度化対策特別会計
せきたんならびにせきゆおよびえねるぎーじゅきゅうこうどかたいさくとくべつかいけい

石炭対策石油および石油代替エネルギー対策を経理するために設けられた特別会計。2002年(平成14)に「石油及びエネルギー需給構造高度化対策特別会計」に改正され、さらに2009年より「エネルギー対策特別会計」に引き継がれた。

[林 正寿]

出典 小学館 日本大百科全書(ニッポニカ)日本大百科全書(ニッポニカ)について 情報 | 凡例

東京都台東区の浅草寺の本尊である観世音菩薩の縁日のうち,特に多くの功徳が得られるとされる功徳日のことで,毎年 7月9,10日がその日にあたる。もとは「千日詣り」といい,本来はこの日に参詣すると 100...

四万六千日の用語解説を読む