碾き割納豆(読み)ヒキワリナットウ

デジタル大辞泉 「碾き割納豆」の意味・読み・例文・類語

ひきわり‐なっとう【×碾き割(り)納豆】

大豆を臼などで粗くひき、発酵させて作った納豆。消化がよいといわれる。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...

七草の用語解説を読む