秋小寒(読み)あきこさむ

精選版 日本国語大辞典 「秋小寒」の意味・読み・例文・類語

あき‐こさむ【秋小寒】

  1. 〘 名詞 〙 秋の半ばを過ぎてから感じる寒さ。忍び寄る冬の寒さを予測させる。《 季語・秋 》

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

関連語 名詞

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む