積高(読み)ツミダカ

関連語 名詞

精選版 日本国語大辞典 「積高」の意味・読み・例文・類語

つみ‐だか【積高】

  1. 〘 名詞 〙
  2. 積んだ総高積載の量。〔幕末御触書集成‐三・安政四年(1857)八月二九日〕
  3. 積み立てた金の総額。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...

小寒の用語解説を読む