積高(読み)ツミダカ

関連語 名詞

精選版 日本国語大辞典 「積高」の意味・読み・例文・類語

つみ‐だか【積高】

  1. 〘 名詞 〙
  2. 積んだ総高積載の量。〔幕末御触書集成‐三・安政四年(1857)八月二九日〕
  3. 積み立てた金の総額。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...

入梅の用語解説を読む