競泳の世界選手権代表選考

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競泳の世界選手権代表選考

個人種目は、これまで日本水連が独自に定めたレベルの高い派遣標準記録を突破して2位までに入った選手代表にしていた。しかし今年は地元開催の世界選手権に向けて多くの代表を選ぶことなどを目的に、派遣標準より遅い2024年パリ五輪参加標準記録をクリアした上位2人を代表とする。突破できなかった場合も救済措置で代表に選ぶ可能性がある。

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