精選版 日本国語大辞典 「筈溜」の意味・読み・例文・類語
はず‐だまり【筈溜】
- 〘 名詞 〙 弓の弦(つる)の矢筈を受けるために苧(お)を高く巻いたところ。さぐり。〔武用弁略(安政再板)(1856)〕
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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