篝筏(読み)かがりいかだ

精選版 日本国語大辞典 「篝筏」の意味・読み・例文・類語

かがり‐いかだ【篝筏】

  1. 〘 名詞 〙 水面を照らすため、その上で篝火をたいて、水に浮かべた方三、四尺(一メートル前後)の板。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

関連語 名詞

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む