傾城伊達抄(読み)けいせい だてのききがき

歌舞伎・浄瑠璃外題よみかた辞典 「傾城伊達抄」の解説

傾城伊達抄
(別題)
けいせい だてのききがき

歌舞伎浄瑠璃外題
元の外題
けいせい伊達抄
初演
文政9.1(大坂・浅尾与三郎座)

けいせい伊達抄
けいせい だてのききがき

歌舞伎・浄瑠璃の外題。
作者
花笠魯助 ほか
初演
文政9.1(大坂・浅尾与三郎座)

出典 日外アソシエーツ「歌舞伎・浄瑠璃外題よみかた辞典」歌舞伎・浄瑠璃外題よみかた辞典について 情報

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む