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終の住み処/終の栖/終の棲家 ツイノスミカ

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デジタル大辞泉の解説

つい‐の‐すみか〔つひ‐〕【終の住み処/終の×栖/終の×棲家】

最後に安住する所。これから死ぬまで住むべき所。
「これがまあ―か雪五尺」〈七番日記
[補説]書名別項。→終の住処

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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