統一球(読み)トウイツキュウ

デジタル大辞泉 「統一球」の意味・読み・例文・類語

とういつ‐きゅう〔‐キウ〕【統一球】

日本のプロ野球公式戦で使用されるボール。全球団で、平成23年(2011)から採用されている。
[補説]平成22年(2010)までは、野球規則に定められた範囲内で、球団ごとに異なるボールを使用していた。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む