継子扱い(読み)ママコアツカイ

デジタル大辞泉 「継子扱い」の意味・読み・例文・類語

ままこ‐あつかい〔‐あつかひ〕【▽継子扱い】

[名](スル)他の者と区別して仲間はずれにすること。「文壇で継子扱いされる作家」

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