精選版 日本国語大辞典 「縁下の鍬使い」の意味・読み・例文・類語
えんのした【縁下】 の 鍬使(くわづか)い
- 窮屈で自由に働けないことのたとえ。
- [初出の実例]「椽の下の鍬づかひ 勢不便なるをいふ」(出典:俚言集覧(1797頃))
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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